いつもイベントでは、高柳ご夫妻様の友人が一杯お見えになります。
今年も、バレーボール・野球メンバーが多く訪れ、
その他のスポーツの方もお越し頂けました。

今回はスポーツ時のSEV利用法に色々深い話が出来ました。
野球をしている方が、ボディービルに嵌って、体つくりをしている。
筋肉量が非常に高くなることは良いのだけれど、
それで筋肉が邪魔して、可動域を狭めてしまう、と言うことが難点、
この肩の可動域を広げるのに、
ルーパー3M が非常に良い結果をもたらしました。
ゴルフをやっている方は、腰痛に悩み身体が張り、
ゴルフスィングが思うようにいかない、【可動域が狭いとスイングフォームが小さくなる】
背中の張りを緩和する、
ウエストベルトで可動域が広がる。更にFunSleepを当てると、
もっと、広がる。この効果には本当に感心していました。
また、ボルダリング【壁ノボリ】の競技をしている方は、
手の握力・足の踏込と言うことで、
HPベルトスポーツ・アンダーインソールの実験でとても感動いただきました。
この競技靴は非常に小さめの靴を履く為、【靴の中で足をグーにしなければいけない】
今回は入れられないがどうするか少しづつ考えていくとの事、
後、肩こりが激しく、上を向いた時、後ろに深く首が入らないのが、
ルーパー装着直後、スルッと上を向くことができ、とても驚きの様子でした。
首は背骨として脊椎として背中全体に効果をもたらすので、
急傾斜の壁をよじ登る場合、非常に重要なアイテムと言うことをご理解頂けました。
ボクシング日本2位にもなった事がある方は、腰痛でとても困っている様子でした。
可動域が左右極端に違い右は大きく・左は非常に狭い、特殊ケース、
色々話している内に、その謎が判りました。彼は左利き、何時も右足を前に踏み出し、
それを真正面として、長年ボクシングスタイルにしてきたので、
左パンチのときは大きく踏み込む必要があり、
右はジャブとして、それほど切り込まなくて済む事が、
身体に癖としてついている様子でした。
ただ、背筋の張りは、半端ないので、ウエストベルト・FunSleep の重要性をご理解頂けました。
自転車乗りの方は、タイヤ・ベアリング部にSEVホイールを施工、

空転【滑走】距離の伸び、タイヤの抵抗感が減っている事にご理解いただき、
更にペダルを踏み切る時、体軸の強化、腕力の強化が必要なことにご理解いただきました。
ママさんバレーで利用の方は、膝のサポーターで色々試してもらい、
『膝を曲げても痛くない!!』 この効果に関心して頂き、
翌日の試合に挑んで頂きました。
ママさんバレーは予選から決勝まで進むと、
一日に4試合もするそうです。
ママさんバレーの仲間、全員が三試合目から、
このサポーターを利用して、決勝戦まで勝ち進み、
見事!優勝したとの事でした。
昨日、夕方戻ってきて『膝が全然痛くならなかった!!』 (#^.^#)
と、大喜びで報告を受けました。
本当に嬉しい一報です。
誠充実した2日間を過ごすことが出来、喜ばしい限りです。
これも高柳さんの地道なSEVの宣伝があってこそ、
お客様一人一人が、SEVを利用し、そのスポーツにどう利用するか・・・?
普段から考えてくれているから出来る事だと、実感致しました。
/dreamque
コメントを残す