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ジメっとした天気が続きますね!

こんにちわ、こんばんわ!
天気が悪くジメッと湿気が多い日が続きますね

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ジワジワと汗が出るのでスッキリしたくなります。
そこで、オススメなのが

カノン マディウォッシュ

SEVの洗顔 カノン マディウォッシュ

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この洗顔かなり伸びるので
この位で十分洗えるんですよね

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※洗顔前

オイリースキンマンの
洗顔後はこんな感じです。

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テッカテカ感は消えますね

使用感としては保湿性が高いのもこの商品の特徴で
余分な油だけ取って肌がつっぱらない所も良いです。

洗顔後はとても清涼感を味わえますね
肌がべたつくな!と思ったら使用したく感じました。

カノン マディウォッシュ 店舗限定 販売のため
お求めはお近くのSEV 販売店にご相談下さいませ

腰が復活!

こんにちわ、こんばんわ!
先日はぎっくり腰になって
めちゃくちゃ焦りました。

SEV ボディーガード+

そこで!久しぶりにこちらのSEVが役立ちました。
発売して3日程でメーカー在庫がなくなった

SEV ボディーガード+ こちらが凄いんです。

SEV ボディーガード+_Pokett

このポケットに色々とSEVを追加で仕込めるので
あとからSEVの効果を更に追加出来るのは嬉しいですね。

ポケットIN!

装着すると腰がポカポカして気持ちが良いんですよ

動きもある程度楽になったので

無理をしないようにしたいですね!

取り外し!と再生

こんにちわ、こんばんわ!
やはり、今年はお客様の車両乗り換えが多いようです。

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先日もスバル レガシーのSEVの取り外しを行いました。
15年分位のSEVですね、古くて壊れてしまったものもございますが
使用出来るものはすべて外しました。

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ステージ1の排気はもの凄くボロボロですが
まだ使えるようなので一応外しました。

15年分のSEV製品こちらを使用して 
次の車両も快適に乗って頂きたいですね。

シーズン!

こんにちわ、こんばんわ!
梅雨入りしたか?と思いきや、今日はカラっとした天気ですね
もう、夏が近く感じますね。

そこで、オススメのSEVがこちら!
SEV エアーベストnano ブラック+
エアーベストnanoの限定バージョンです。

sev_air_best_nano_black+_1

ブラックは、人気がある商品なので
当店では、ある程度ストックをとっておきました。

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店舗の扇風機やエアコンにはほぼ!付いていますね。

エアーベスト nano 自体も
マイナーチェンジがかかっていると思いますが
やはりブラック+の体感度は高いですね。

扇風機があれば色々な面白い事が出来ます。

AirBestnano_TEST (11) AirBestnano_TEST (10)

住宅環境で使用してもよし!

普段からご自身で使用される車に装着しても
良しと幅広く、装着出来る部分も魅力的ですね!

エアーベストnanoが出た当初は
自動車系 SEVとして扱われておりましたが
SEV 元気モビリティ が登場した辺りで

SGM ロゴ

元気モビリティ製品に変わりました。

運転を快適にサポート出来るのは勿論ですが
車内空間の空気が澄んだ感じになると
お客様からも喜ばれております。

商品説明

なかでも、面白いのが芳香剤をよく使用される
お客様が娘に芳香剤が臭いと指摘されて
こちらに装着を変えられた事ですかね

芳香剤と違って長い間使用可能でメンテナンスフリー
ずっと使えるという所はSEV エアーベストnanoの見所です。

SEV エアーベストnano シリーズ
何個あっても困らないSEVと言っても
過言で
はない商品です。

シャーシ剛性に対する一考、

シャーシ剛性が高まると、どんな恩恵が生まれのか・・・?

Hundorinng by SEV

⋆ハンドリングがシャープになる、
⋆路面の追従性が良くなる
⋆路面からの悪影響が少なくなる【悪路走行時】
⋆サスペンションが素直に動く、

 車とは精密な部分とプゥアーな部分で組み合わせてあり、
このプゥアーな部分で色々な意味で逃げを作っている。

この事がレーシーな走行の邪魔な存在にもなるのだけれど、
市販車の様に万能に道を選ばないで走行しなければいけない時、
この部分もかなり重要な要素になって居る事は否めない、
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 サーキットの様に段差5㎜以内の綺麗な路面を走行し、
60km/h以下で殆ど走らない時は、
硬いサスペンション・ショックアブソーバーを入れていても苦にならないのだが、

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一般道の様に路面の段差が15㎜位平気あって、
それが連続する事もしばしば、

そこを40~50㎞/hで侵入すると信じられないような、
衝撃が車体に入り不快極まりないと言うのが現状である。
 
 ボディー剛性の補強、

色々あるボディー剛性補強方法、
レーシングカー・ラリー車、競技用での補強はとても参考になるのだけれど、
やはりそのツケは車両に廻ってくる。

ロールゲージ・シャーシスポット増しetc・・・、
 
 最近車両では良く判らないが、

これらを施して強化サスまでを入れた車両で
1シーズンラリーなど競技を行った車両では、
フロントサスペンションのアッパーマウント付近のシャーシに

良くクラックが入り割れてくる。

そこで補強溶接を施すと、
そのストレスはシャーシから逃げることが出来なく、
近い位置に同様にそのクラックが入り、

やはり、ダーメージを与える結果になる。

先輩のシビックでは筑波2000を攻めている車では、
ドアーとフェンダーに20㎜位の隙間が出来ていた。
笑い話のようなことが実際に起こる。【以前話だが】
 
 最近ではストラットタワーバー&シャーシブレースの両面を利用した補強車両が目立って来ています。

路面の綺麗ない処ではそのデメリットは皆無なのかもしれないですが、
コーナーの侵入手前でうねって荒れた路面の時、
適切な荷重移動を試みることが出来なくサスペンションが跳ねて、

上手くトラクションを伝えられなくなってしまう事が起りえます。

【良い車の動きの実例はWRC等最近の動画を見ると良く判りますのでご参考下さい。】
跳ねてしまうサスペンションの場合は、ボディー剛性アップの前に、
サスペンションの接地仕様から一考ください。
 
 SEVでボディー剛性を高める・・・?

SEVホイール実験

写真の真鍮棒の動きが、SEVホイールを貼った部位で変わる、
この支点作用点の変化がボディー剛性を変化掛ける仕組みで、
この棒を立体的に組み立てたのが、

簡単なシャーシの構造と想像して頂ければ、
その変化もイメージしやすくなると思います。

Fe_シャーシ構造

最近はSEV;センターオンでこの効果を高めています。

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SEVホイールだとパネル表面にしか効果が伝わらない、
効率よくしっかりSEVの効果を体感するために出来たが、
SEV:センターオンで、初めての開発は、

とあるレーサーからの提案でした。

 
86 86c

長距離レースの場合、燃料タンクが大きく、
満タン時と空に近い時では、リヤタイヤに伝わるトラクションが変わる、
そこで室内から置く場所を変更するだけで、

そのトラクションを安定させたい、
と言うのが開発のコンセプトになり、
レースに置いても大きな効果を発揮したようです。
 
それから2世代の変貌を化して、限定品・プレミアム製品の4種に発展し、

SEVPrm_CentorON

現在はシャーシに置くだけではなく、

IMG_5080 ダッシュON_b dash on f_01

ダッシュボードの上でも効果を発揮する製品までの発展を兆して、
今現在のラインナップに広がっており、
仕様効果が少しづつ違う事で、

その応用方法も幅広く利用できるのです。
ボディー補強で私の一番思う処は、
 シャーシがいなす力を持っていて、
  部分的な強度アップするのではなく、
   全体で荷重を受け止めてくれる、と言う事。

 そこには、SEVの働きが非常にぴったりと当てはまります。
  
【何処を補強すれば車の要に叶うのか?】

『SEVはあえて、どうなると言う事は掲示していないですが、
 全く効果がなく理解できないから怪しい・・・、
  と言うのは理解できますが、

   車に負担・手間・時間を掛けないと言う事、
    効果は永久なので数年経っても再利用できる事、
      お試しが簡単と言う事

 疑問は試してから考えれば良いと思います。

コスパもあるでしょうし、何処まで求めるかも個人の価値観、
色々な事を踏まえて進めればよい事と思います。

一番はオーナーの困って居る事から
解決するのがベストアンサーになると思います。

SEVを付ける位置・個数・方法・種類で様々な点が改良され、
こう置くとこうなりますよ❣
今度はこっちに置くとこうなってと、

その中でご自分に一番良い物を取り入れれば良いと思っています。

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