さて、午後は早速、SEVプレミアム パワーアルチマのテスト!(*^。^*)
期待感でワクワク、でも効果薄かったらどうしようっと!?
【不安と期待の羽交い絞め!?(゜_゜:>】
TEST CARはこちら❣(*^_^*)
先ずはSEVプレミアム ビッグパワー インテークと
SEVプレミアム パワーアルチマ インテークと入れ替えてみて、
軽くエンジンレーシング【エンジン空吹かし】、着けた瞬間軽快に軽いレスポンスを見せ、
エンジン音は太く鋭い音に変貌、
ピックアップが早すぎ着けた瞬間は、
慌ててアイドルスピードコントローラー(バルブ:ISC/V)が、
エンストしないように補正しています。
エンジンが突然変貌した空気量に対応できず、
AF数値変化量【空燃比】に追いつけない様子です。
更に、今度はSEVプレミアム ビッグパワー インテークフライリングを追加装備、
取付位置・隙間等確認してい居ると、
最適な場所に取り付けられました。
さて、再エンジンレーシング、着けた瞬間、
更に軽快に軽いレスポンスを見せ、
野太いエキゾーストノートに様変わり、
『やや重たいのかな・・・!?』
【未だ、排気側着けてないのですから当たり前ですが ❣ 】
暫く軽く走行してもらい、学習を進めると、
試運転から戻ったお客様の顔はニコニコ (*^。^*)、
メチャ良かったとの事です。
排気を取り付けていないせいで、
少し重い部分もあるがアクセル踏むと、
瞬間に反応し一気に高回転へ、
その野太いトルクを更に武器にして、
エンジンパワーバンドは一層広がり運転しやすさが、
格段に上がった。
先程の慌ててアイドルスピードコントローラー(ISC/V)の制御も、
試験走行後は、
アイドリングはビシッと一定で段付きも起こしません。
SEVプレミアム:エンジンチューナーを2セット追加し、
更なる変化を堪能して頂きました。
【TESTRUN;インプレ】
エンジン回転が、250rpmからシートに押し付けられる加速G、
今迄にこの車では味わった事のない加速性を体感した。
そしてさらにアクセルを踏み込むと、
4000rpmで爆発するパワー感、
レッドゾーンの6000rpmまで一っ跳びの鋭い加速、
トルクバンドが一層重厚になって
発進加速も今までにないレベルまで最速に到達し、
ロードが掛かっている状態で最速の吹け上がり、
瞬時にレッドゾーンまで到達する
コーナーリング中、不意にアクセル開けようものなら、
トルクステアーでハンドルを持って行かれて仕舞う程のトルク・パワー向上を体感する。
【まだ、SEVプレミアム パワーアルチマエキゾーストは省いてのテストなのに】
さて、いよいよ、SEVプレミアム パワーアルチマエキゾースト装着❢
この車は排気側/SEVプレミアム ビッグパワーエキゾーストは2枚装着、
セッティングは高回転抜けを重視し、後方重点でのセッティング、
その間にSEVプレミアム パワーアルチマ エキゾースト&
エキゾーストフライリングを、1個づつ装着、
即、エンジンレーシングしてみると、
排気側が一気に抜けた感じの軽い排気音に変貌、
抜け過ぎと言うのとは、別格の吹け上がり感です。
先ずは試運転して、
余りの変化にエンジン警告灯が点灯!!((+_+))
【余りの吸気・排気速度変化に驚き、エンジン制御の域を瞬間超えた様で、】
エンジンを止めしばらく放置して再始動すると、
全然別のエンジンではと言う程のパワーです!(^_^)v
SEVプレミアム パワーアルチマエキゾーストは抜け過ぎと言う感じの!
アバウトな装着位置なのに、
【装着中のプレミアムBP:排気側は一切位置を調整なしで装着しテスト】
その特徴はしっかり低速トルクを立ち上げながら、
アクセルを踏むと瞬時にレッドゾーンまで一気に加速する。
これも、先ほどのテストより、
数段上に実力を発揮する。
怖い程の加速性を実現してくれました。
SEVプレミアム パワーアルチマエキゾースト側 &
SEVプレミアム エンジンチューナーを1セットエンジン下部から装着調整等、
色々なセッティングしたら怖くて乗れないレベルになるのではないかと❢
凄い実力を発揮してくれます。
別の意味で恐怖感に襲われますが、
また、変化を起こすのが、
最新SEVプレミアム パワーアルチマの凄い処❢\(#^.^#)/❢
この組み合わせは凄い物です。
実力は是非ご自分のお車でお試しください。
お待ちしております。(^_-)-☆
/dreamque










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